【広島市】バルーン配布をする時の私の気持ち★ショーとグリーティング(バルーン配布)そしてボランティアもしてきたよ

   

みなさん こんにちは

今年に入って企業様からのバルーン教室や、公立小学校のバルーン教室、またグリーティング(バルーン配布)の仕事が急激に増えております⤴⤴
ありがとうございますm(__)m

グリーティング(バルーン配布)をしていて、お客様に言われること

私の場合だと『そこまで考えて、されてるんですね』です。
ちょっと内容とかは秘密( ´艸`)
そこが売りなので(笑)

私のするバルーン教室やグリーティング(バルーン配布)は、私の子育ての体験や 沢山の子どもたちと接してきて考えたものです。

最近とても強く それを感じます⤴⤴
子育てしてきて分かったこと、子ども達と沢山接してきたからこそ分かること。
そういう何気ない経験が、物凄く大事な事を感じます。

バルーンは子どもたちが、笑顔になるものです。
子供が笑顔になると、大人まで笑顔になります。
子供が喜べば、親も喜びます。
笑顔の連鎖ですね😊😊😊

そこに至までの事、接し方などなど やはり経験なんだなぁ~と感じています。
どこで、なにが自分の武器になるか分からないですね( ´艸`)

子育てに追われている時には気が付かなかったけど、きっと今 一生懸命子育てしている方々も 絶対に役に立つ時がきます!!😊

忘れられない、いつも心にいる彼

かなーり前にアップした記事の中で、従兄弟に触れた記事があります。
私には、私より少し年下の従兄弟が居ました。
彼は重度の障害を抱えて産まれました。
でも私にとっては大切な従兄弟で、親戚同士の集まりで会えた時には、バギーのような物に乗せて散歩に出たり 話かけたりしていました。

名前を呼ぶと嬉しそうに笑うんです。
私が中学生になってからは、日々の学校生活に忙しく 会うこともなくなっていました。
今思えば、もっと会っておけば良かったと…よく彼の事を考えてしまいます。

その当時は、まだ障害について周りの環境は厳しい時代だったと思います。
今みたいに、もっと周りの理解が増えていれば 彼は楽しかったんじゃないかなトカね…。
なので、障害児施設や支援をしている所のボランティアは、出来る限りさせていただこうと思っています。

バルーンをしていると、いろんな子ども達に出会います。
少しでも楽しい時間を知ってもらいたいと日々勉強したり、考えたりします。

ポノの家でのボランティア、タイヤ館三原店さんでのショーとグリーティング

そんな中ボランティアで、『ポノの家』さんの4周年記念行事に参加しました。
『ポノの家』では放課後デイサービスとして、学校通学中の障害のある子どもに対して放課後や夏休み等の長期休暇において、生活能力向上のための訓練などを継続的に提供して子どもの自立を促進するための居場所のようです。

そちらでの記念行事でグリーティングさせて頂きました。
たまたま、その日は仕事もあった為に1時間程しか滞在できませんでしたが…💧
私がボランティアでグリーティングしたり、PTCなどでバルーン教室が出来てるのは 本当に企業さまからの仕事や理解があってのことなので 仕事もシッカリさせて頂きました!

近所の子どもたちも来てる中、ポノの家のスタッフの方々は楽しんで貰おうと色々な企画をされていました。
また、私がさせて頂いているバルーン教室の生徒さんたちが 子ども達に喜んで貰おうと沢山の作品を作っていたのが印象的でした。

みなさん結構生き生きとグリーティングされていました。
やはり子供と関わるのってパワー入りますが、逆にパワー貰えますね😊

また翌日は三原市のタイヤ館さんへ グリーティングメインのショーをさせて頂きました。
わざわざ皆さんアイキャッチを作ってくださったり、ショーをするときの台まで作ってくださいました⤴⤴
(せっかく作って頂いたのに、台に乗るのを忘れていたんですけどね…(^_^;))

後で大好評でした⤴⤴とLINEを頂いて、心にパワーを貰った気がしました。

バルーン始めて18年になりますが、もっともっと勉強して皆様に喜んで貰えるように頑張ります😊

 - クラウン(バルーン ピエロ), スーパーグリーティング, バルーンショー