カプセルホテルとゲストハウスの違いが分かりました★中板橋駅にある【東京ゲストハウス板橋宿】

   

みなさん、おはようございます

昨日は、蒲田駅近くに『ナインアワーズ蒲田』さんの記事でしたね。
快適なカプセルでした。

また、やっちゃいました(∀`*)ゞ★カプセルホテル泊まってみたシリーズ(笑)

さてさて、翌日泊まったホテルはブログタイトルにありますように【東京ゲストハウス 板橋宿】さんです👏👏

まずチェックインは夜でしたので真っ暗でしたが、灯りがシッカリ看板を照らしていて見つけやすいです。
またローマ字表記なので、海外の人に優しい感じですね。

ですが今回は要望を英語で書くようにはなっていなかったので、日本人も よく利用するホテルかもしれない…。
などと泊まる前から推測してみました。

中に入ると左手に、どどーーんとシューズボックスが。
それも、なんだか昔の日本を感じる木で出来ていて鍵?も木の板でした。

これは、やはり海外の人向けかもしれないですね。

そしてカプセルホテルだとエレベーターが必ずあって、スタイリッシュな雰囲気ありますが
ゲストハウスさんの多くは階段という事が多いです。
足とか怪我したら、ちょっと無理かも💧

東京ゲストハウスさんも階段でした!でも螺旋階段でオシャレ⤴⤴

私が泊まったフロアは女性だけのフロア。
男女一緒のフロアを選ぶ事もできますよ。
2階だったのですが、スーツケースを持って部屋まで丁寧に案内してくれます。
説明もメッチャ丁寧で穏やかなスタッフさんで、pikaは紳士的な雰囲気を感じちゃいましたよ⤴⤴

部屋の中はカプセルホテルみたいにドームではありません。

こういう造りが多いのもゲストハウスの特徴ですかね。
でも、何処に泊まっても清潔なベットですよ!
これで2000円なんて信じられないんですけど⁉👀

女性フロアは6人しか泊まりません。
そのフロアにシャワー室は1つ、トイレも1つ。
ゲストハウスの多くは、大体そんなスタイルですねぇ
タオルやバスタオルもレンタルになってて料金が発生する事も多いです。

カプセルホテルさんはロッカーやベットの所にメッシュバックがあってタオル、バスタオル、歯ブラシ、パジャマまでセットになってる事がほとんどです。
やはり料金に違いがあるように、全て何かしら準備しないといけないのがゲストハウスですかねぇ。

カプセルホテルと違って、ゲストハウスは人との関わりを大事にします

とにかく分かりやすく日本語、英語、中国語、韓国語と表記があるホテルもあります。
また、ところどころに日本人特有の雰囲気を出していて 海外の人に喜んで貰おうという心を感じたりします。


こういう、ちょっとしたイベントが出来たりするのもゲストハウスの特徴の1つですね。
全然知らない仲間でも、一緒に泊まってるんだから楽しもうよ👍みたいなね😊

そして、必ず海外の人の為に色んな事を英語で書いて置いています。
今回の東京ゲストハウスさんは、メッチャ豊富な情報量でしたよ。
空港からのアクセス、電車の時間や ラーメン情報、近所の情報などなど 海外の人が困らないよう また日本を満喫してもらおうという雰囲気が出てます。

こういう違いがハッキリ見えてきたカプセルホテルとゲストハウスの違い。
初めて、こういうホテルに泊まるならばデビューはカプセルホテルかなぁ~。
徐々にゲストハウスにすると楽しめるかもしれません。

だって朝、パジャマ姿のボサボサ頭で扉を開けるとイケメンの外人さんが歩いてましたもん(ノ∀`)アチャー
もちろん、その姿のまま『Good morning』と声かけました。
そういう素敵な??素敵なのか??(笑)朝も迎える事が出来るかもよ(^_-)-☆

 - pikaさんの日常