認知症を軽減!そして予防にもなる!!★歩くという動作の重要性

   

みなさん おはようございます

ずっとブログにしようと思っていましたが、仕事でバタバタしていて なかなかブログに出来なかった事があります。

それはタイトルにもありますが『認知症』そして『歩く』って事です。
よく『歩くのはダイエットになる!』とか『足の裏が刺激になって認知症にイイ!』とか聞いたことがありますよね?!

今回は、そんなところを少し掘り下げて行きたいと思います。

私も、この歳になってから『認知症』や『健康』について凄く考えさせられています。
若い頃は何も考えてなかったかもしれませんけどね…。

なので今は大切な家族の為に、得た知識で色々と伝えたり実践したりしています。
今朝から家族には『発酵あんこ』を強要する予定です( ´艸`)
昨日から作ってるのが今朝できてるはず!!
これまた健康やダイエットの優れ物なので実践です!!

これについては、また食してみてから実体験を元にブログにしようと思います。
今のところpikaの健康ルーティーンは『発酵あんこ』『MCTオイル』『豆乳ヨーグルト』『オートミール』そして『運動』ですかね。
健康について語ると徹夜で盛り上がれそうです(笑)
求む!!健康オタクの友😁
只今pikaは健康を話題に実践して知識をシェア出来る友達を募集中ですよ!
ぜひ連絡ください(笑)

さてさて、そんな今日は『認知症』と『歩く』ことにスポットを当ててみます。

興味深い話を時事メデォカルで見つけましたよ!!

筑波にある国立環境研究所の発表からです。

それは、歩幅を広げて歩くことが認知症予防に役立つという研究が注目されていると言うのです。

これ私が言うんじゃないですからね(笑)
研究員の方が言ってるから確かな情報です。

研究結果では、歩幅の狭い人は広い人に比べると認知症の機能低下が3倍以上も違うとか…。
結構な数字ですよね‥3倍って(^_^;)

歩幅が狭い状態のままで歳を取ると認知症発症のリスクが2倍以上になるんだとか…マジ怖いわぁ~💦

『歩く』って何も考えずにしてる行為ですが、日頃からpikaは歩く時の姿勢についてはブログに書いたり我が子には言っています。

歩幅を広げて歩くには股関節の柔らかさが必要になるし、バランスも必要になります。
また膝の裏側が曲がっていると歩幅を広げて歩くのは難しくなります。

pikaは毎晩、股関節と膝を伸ばすストレッチを欠かさないようにしてますが 歳を取ると股関節が硬くなり膝が曲がりますからね。
股関節が硬いと血行が悪くなって太りやすくなりますからね💧
全身の血行に関係してくるので、疲れや身体の冷えにも関係してきます。

50才過ぎてから健康オタクになったpikaですが、もっと若い時から知りたかったです_| ̄|○
ですが、身体がガチガチになった状態からのスタートしたpikaですが、遅いことはありませんよ!!

私こんなに変わりましたもん!!と自信を持って宣言できます⤴️⤴️

また体を動かす事で、ポジティブから超ポジティブになりました( ´艸`)
実は、このポジティブも体を動かすのと密接な関係があるんですよ!
奥が深いと思いません?
調べると色んな事が繋がってて、色んな事が分かって毎日が楽しいです🤗

歩き方は年齢も出ますが、認知症にも関係するんですよ!!
今日から歩くときには歩幅を意識するところから始めてみませんか?

皆さんも、今日も素敵な1日になりますように!
Have a nice day!!🌻🌻

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