広島市のPTCでpikaのバルーン教室する場合★役員さんの当日の流れ

      2018/10/02

皆さん こんにちは

また台風が近づいてきてて、雨と風が強くなってきてますね💧
皆さん気をつけてくださいね。

さて、タイトルにあります、PTCの事について今回ブログに書かせて頂きますね。

学校の役員さんは、初めてでドキドキです。
そして流れが分からないと、やはり不安になっちゃうと思うんです。
まして事前にプリントで、お知らせしなきゃいけないしね。

今までもPTCする前には何度かメールやLINEや電話で話をさせて頂きました。
なので、今回pikaが広島市のPTCでバルーン教室をする場合の流れを書かせて頂きます。

事前にお伝えすること

持ってきて貰う物
・少し大きめのビニール袋(作った作品を持って帰ります)
・ハサミ(気をつけて持ってきてください)
・水分補給できるもの(夏場は特に必要です)

時間
1時間半程度~2時間まで (終わった後の記念写真が、生徒さんの人数やクラスによって違う為)

pikaが学校で必要なもの
・スタンドマイクまたはピンマイク(無い場合は、先にお伝えください。こちらで準備して行きます)
・小さな机1つ

PTC当日の流れ

始まる前
当日pikaは30分~1時間前に到着するように学校に伺います。
人数によっては、アシスタントさんが一緒に来る場合もあります。

バルーンは事前に膨らまして持って行きます(作品によって配ってもらうバルーンがあるので、それを当日 先に役員の方に説明します)

PTCが始まったら(導入部分)
役員さんにはPTCの挨拶をしてもらい、そのまま私に代わって頂いて大丈夫です。
そのまま勝手に自己紹介して始めちゃいますので😊

最初にバルーンに関する話をさせてもらい、作品のデモンストレーションをします。
この時には子供さんは並んでる状態で、保護者の方々は後ろに居ることと思います。

話が終わり、デモンストレーションも終わったところで実際にバルーン教室をスタートします。

子供たちがバルーン作りを始める時
2人~3人程度の小さなグループを作ってもらい、そこに保護者の方に補助として入ってもらいます。
ポンプは50本はあるので、子供の人数によっては1人1本使える時もありますし、3人で使うグループも出る場合があります。

役員の方々にはポンプを1グループに付き1本~2本配って頂きます(人数によって、何人に1本ポンプがお貸し出来るか分かりません💧)

保護者の方は、その時々お手伝い頂くので 自分の子供さんのところに付いていてあげてください⤴⤴

作品を使って競争させたりすることがあります。
その時には並んでるもらうので誘導お願いします。

バルーン教室終わったら

学校の役員さんが、終わりの挨拶をされます。
そして各クラスごとで記念写真を撮ります。
いつも並ばせる順番で時間がかかっているので、事前に前の年の記念写真などを参考にされると良いかもしれません。

後は先生が生徒さんを整列させてクラスに戻って行きます。

毎回こんな感じでPTCのバルーン教室をさせて頂いています。
作る作品は小さな物がありますが、必ずメインの作品が1点あります。
メインの作品については、PTCの時期によってリクエストが違ってたりします。

例えば10月だとハロウィンのバルーン教室
12月だとサンタクロースやスノーマンのバルーン教室ですね。
そういう作るものなどは役員の方々で話あって頂き、こちらに事前に伝えて頂ければ相談に乗ります😊

子供たちの思い出に残るPTCを目指しています!
楽しい時間を過ごしましょう⤴⤴

そんなpikaの楽しみは、後日色んな所で捻って仕事をしていると『○○小学校の○○です』と声をかけてもらう事です😊
とっても嬉しいです( ´艸`)

 - バルーン教室