THE GREATEST SHOWMANの試写会行ってきた★pika初めての試写会体験

   

みなさん おはようございます

ここのところ書きたいことが沢山あって、話題を溜めすぎたpikaです(^_^;)
ブログに追われる毎日から、お気楽なブログになったはずなのに 何故か話題が溜まりすぎて ここ数日ずっとブログ書いてます。

ブログのタイトルにありますTHE GREATEST SHOWMANって映画の試写会に行ってきたんです。

それも青フェス前日の前日に(笑)
試写会に応募を今まで何回かしてきましたが、初めて当たったのが その日だった訳です。
忙しい日でしたが、作りかけのボコを置いて試写会に出かけました。
だって、この映画の音楽はラ・ラ・ランドの人達が作ったとか…。

ラ・ラ・ランドのストーリーは、私の中ではシックリした終わり方ではなかったけれど(ハッピーエンドが好きなんです(笑))
音楽は、とっても大好きでバルーンパフォーマンスの曲の中にも入れてるくらいです。
絶対イイに決まってる✨✨と勝手に決めつけて行きました。

このTHE GREATEST SHOWMANって映画ですが、実在する人物のお話です。
P.T バーナム、この映画の主人公で実在する人の名前です。

どんな人なのか調べてみました!P.Tバーナムさん

フィニアス・テイラー・バーナム(Phineas Taylor Barnum/1810年7月5日-1891年4月7日/男性)は、アメリカの興行師、実業家。コネチカット州ベサル出身。

スカダーのアメリカ博物館を買い取り補強した「バーナムのアメリカ博物館」やサーカスや動物園、フリークス、蝋人形展示などを織り交ぜた「地上最大のショウ」などの興行で人気を集めた人物。

1881年にはジェームズ・ベイリーのクーパー・アンド・ベイリー・サーカスと合併し、バーナム・アンド・ベイリー・サーカスを設立。世界中を巡業し人気を博した。またサーカスの人気者であったアフリカ象のジャンボ(ロンドン動物園から買い取り)は、「巨大」という意味の言葉「ジャンボ」の語源になったほか、ディズニー映画『ダンボ』の主人公の母象として登場している。

と、調べると色々とサイトには彼について書かれています。

試写会は、どんな人が来るのかな?

今回試写会には自分と、もう1人同伴者を連れて行くことが出来ました。
私の場合は娘です。

時間は開演18時半の夕飯時です。
皆さん館内でパン系の物と飲み物を買い、映画が始まる前に食べきってました。
そして、ほとんどが2人連れ。
ビッシリと埋まる座席で会話が聞こえます。
ほとんどの会話は映画に関すること(^_^;)
それも役者さんとか、他の映画での役柄や内容でした。

試写会に来る方は、かなりの映画大好きで 沢山の映画を観ていることが分かります。

そして、ほとんどの方が映画が終わる最後の最後まで席を立ちません。
稀に最後の最後に、次回作に繋がる関連した映像の1コマが流れる事があるのを、みなさん流石に知ってるんですね。
今回は、ありませんでしたが 映画の内容が良かったらハッシュタグを付けて拡散して欲しいと画面に出てましたし、入る前に貰ったチラシにも書いてありました。

映画の内容はネタバレになるので書きませんが、見事なダンスと素晴らしい音楽が際立つ映画で、本当に引き込まれました✨✨

私は既にサントラ版をAmazonで注文して手元に持って聴きまくってるくらいですから(笑)

最後にP.Tバーナムさんの言葉が印象的でしたので載せておきます。
『もっとも崇高な芸術は、人を幸せにすること』

その言葉が出たときに、バルーンアートも同じだわ!と思いました✨✨

映画ってイイですね⤴⤴
やはり映画館で観るのサイコー

とっても素敵な映画だったので是非皆さんも行って観てください!!

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