記憶が無くなる体験をしてみたい★pikaお酒飲む練習してみるってよ(笑)

      2017/10/19

みなさん こんばんわ

今日はトップ画像に、お酒の画像がありますね(笑)
これアルコール3%の お酒です。
『いちご&ミルクハイ』となっています。

実はpikaお酒を飲みません

お酒を飲まないのか、飲めないのか…。
以前、もう10年以上前になりますが お酒を旦那さんと飲んだ事があります。
カルーアミルクで、とても甘くて飲みやすかった覚えがあります。

飲んだら、直ぐに顔が真っ赤になって
身体が、斑模様になりました。
所々赤いんです…。
そして、すごーく眠い。
そして息がしにくかったんです。

不整脈もあるために、たまに心臓がギューッと痛くなる時もあるので、それから怖くて飲まないようにしていました。

pikaはウーロン茶で酔える

そうなんです!
私、ウーロン茶を飲み会では飲むのですが、周りの皆さんは お酒を飲んでいると思うようです( ´艸`)

なので、お酒の必要性を感じたことがありませんでした。

ウーロン茶でも常にハイテンションなので、そんな風に見えるみたいですね(ノ∀`)アチャー

ですが周りで楽しく飲んでる方々を見ると、羨ましいなぁ~と思ったりもします。
旦那さんが毎晩晩酌をしますが、楽しそうです(笑)

私も楽しくなりたい!!
そう思い、お酒を買ってみました!
ちょっと美味しそうなジュースに見えたのも、買う事にした要因の1つかもしれません。

その前に飲んで倒れたのでは周りに迷惑がかかるので調べてみました(笑)
旦那さんも心配して少しずつ飲んだ方が良いよ!とアドバイスしてくれました。

アルコールと息苦しさの関係を調べてみました

お酒に含まれるアルコールは血管を拡張する働きがあります。
通常の流れで行くと、血管を拡張するのはより多くの血液を流すためです。

実際は、血管が広がっても血液の流量は変化しません。
このため血圧が下がります。血圧の低下を防ぐために、脳は血流の量を増やそうとします。
これが「お酒を飲んだあと動悸を感じる」という事になります。

そして、お酒に弱い人なんですが…。

お酒は体に入ると肝臓に送られ、「アセトアルデヒド」などに分解されます。
このアセトアルデヒドが非常に強い毒性を持っていて、動悸や頭痛、嘔吐や吐き気などを引き起こします。

更にはこのアセトアルデヒドを分解する必要がありますが、
お酒に弱い人は、アセトアルデヒドを分解する酵素が弱いか、持っていません。

と出ていました。

どうも私は分解する酵素が無いのか、弱いんですね…。
でも、少しずつ飲んでいくと飲めなかった人が お酒に強くなって飲めるようになるケースも多々あるそうで案外私も酒豪になれるかもですよ(笑)

でも飲めるようになるなるには、飲んでいくうちにアセトアルデヒドを分解する酵素が増えた!トカ
アセトアルデヒドに対しての耐性が出来た!って人らしいですから どこまで期待できるかは分かりませんね。

pika飲んでみましたよ

そして私は、トップの写真にあるようにガラスのコップ一杯分だけ飲んでみました。
アルコール度数3%ですが!!

なんか…ジュースの後味が苦い!って感じで、小さい頃に飲まされた『子供用シロップ』のような感じでした。

これが美味しく感じるようになるには少し時間が必要な気がします。

たった一杯で、やはり少し息苦しさを感じたので不整脈との関係も調べておきました。
過度のアルコール摂取は控えないといけないみたいなので、これくらいの度数のお酒をチョビリチョビリ飲むくらいならば大丈夫かもしれません。

今の所の夢は、記憶が翌日無い状態を体験してみたいです( ´艸`)
いつに なるのやらぁ~。

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