妊娠中に、やっておけば良かったこと★この2点は気をつけておいた方がいいですよ

   

みなさん こんばんわ

ここ最近は妊娠や出産に関してのブログでしたね。
何気に何回も出産経験をしてる訳ではないので、何かしら役に立つことが含まれていると思います。

これからパパになる男性やママになる女性に読んで欲しいですね。
何かの時に『pikaさんのブログに、あんな事書いてあったけど やってみとくか』みたいな気持ちで思い出して頂けると嬉しいです。

さてさて、そんな今日のブログも出産などに関係しているのですが、私が今の年齢になっても気にしてる事の1つと関係しているのでアップしておきますね。

私が気にしていること

それはズバリ『妊娠線』です。
出産した人は分かると思いますが、段々大きくなっていく お腹に対して皮膚が少し延びちゃう感じの状態です。

よくビニール袋を少し引っ張ると延びますよね?
あんな感じで皮膚が延びちゃうんです。

当然ビニール袋の延びた箇所って色とか違うしボコっとしてます。
そうなんです(´д`)
『妊娠線』も同じ感じになっちゃいます😥

妊娠線について調べてみました

全ての妊婦さんのうち、50~60%の方に妊娠線がでるのに対して、二人目以降の妊娠である「経産婦さん」に限定すると、妊娠線のあらわれる確率が、なんと80%に跳ね上がります。

私も考えてみると二人目妊娠中に妊娠線が出来たんですよね。
パツンパツンの お腹に妊娠線が痒くてポリポリ掻いてました。
その時は、出産後こんな状態になるとは全然思ってなかったですね。

出産後、萎んだお腹に残ったのは大きな皮膚の避けたようなピンクに変色して延びた痕でした。
もう何十年も前の妊娠線なのに全く消えません。

どうも妊娠線が出来やすい人と出来にくい人が居るようですよ。

妊娠線ができやすい体質
・皮膚の伸縮性が悪い
・血行が悪い
・皮下脂肪が多い
・太りやすい人
・乾燥肌
・リンパの流れが悪い

上記を見ると、私には当てはまってる事が多いです。
アトピーだから乾燥肌だし、リンパの流れが悪いですから…。

この歳で、もう お腹を見せるような水着を着たりする機会はないですが
何年経っても、妊娠線は気になって見てしまいます。
鏡に写った時に目がいくんですかね?!(^_^;)

なので、何十年経っても気にしている私から言えば、
もっと早めに対処しておけば良かった!でした。

調べてみると妊娠線には、こまめにクリームを塗るような事が書いてありましたよ。
やはり、お肌のケアは大切なようです。

妊娠中は虫歯と妊娠線に気をつける

妊娠中に歯がボロボロになって虫歯になりやすいですが、同じように お腹の延びる皮膚にもケアが必要なんですね(^_^;)

虫歯には最初に触れませんでしたが、妊娠中に虫歯にもなりやすいので本当に歯医者は行っておいた方が良いです。
出産後は赤ちゃんも小さいので、なかなか通うのが難しくなりますしね。

今回、妊娠中のケアに関しては この2点が一番重要だと思ったのでブログに書かせて頂きました。

出産後に私みたいに何年も気にする箇所が出来ないよう。
また小さい子連れの歯医者通いは、とても過酷なので気をつけてケアしましょうね。

健康的な妊娠ライフを送って、産後も困ることなく過ごしたいですね

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