普段言われてもピンとこないけど、文字にすると心に響く

   

こんばんわ

今日は朝から晩までグリーティングで出掛けておりまして、好きな仕事なので苦はありませんでしたが
気分が悪い話を帰り道で知って、ドーーーーーンとなっているpikaです( -_-)

気持ちを落ち着ける為に、気持ちを浮上させる為に開いたメッセンジャーは、ある人の言葉を再度見る為でした。

送られたメッセンジャーとは…

この間、野村さんの着ぐるみセミナーを広島市の廿日市アルカディアビレッジで行った事をブログに書いてます。
その後に私は、それぞれ2つの着ぐるみをコンビニさんとプリン屋さんに持って行ってます。

着ぐるみの話をした時に遠方からの人が多いので、きっと全員は持って帰れないと思ってました。
そのまま壊すのは心が痛いので、その話をプリン屋さんにしていました。
そしたら、そのプリン屋さんが何処かの施設に持って行くよーと言ってくださいました。
それでプリン屋さんに届けたんです。

その方の、お礼のメッセンジャーの言葉の中に
『バルーンって凄い!』と『人が本当に自然と笑顔になるんですね』とありました。
とても素敵な仕事だと書いてありました。

仕事をしていて言われる同じ言葉

グリーティングしてても、デコレーションしていても
よく言われる言葉があります。
『凄いですね』『素晴らしい、お仕事ですね』
言われると凄く嬉しくなります。
だって人間、褒められると嬉しいもんです。
でも聴覚と視覚だと、どうしても視覚の方が心に残りませんか?
凄く嬉しい言葉には違いないし、とっても嬉しかったんです。
だけど、改めて文字で見るのと比べると、受け止め方が違う気がするんです。
違うと言うか、心に太字で書かれて残ってるっていう感じです。

うーん何故だ?と思い、ネットで調べてみました。
そうすると…

「視覚87% 聴覚7% 触覚3% 嗅覚2% 味覚1%」

と、出ていました。
聴覚と視覚を比べて見ると凄い違いですね…。

だからなんですねぇ。
メッセンジャーを読んだときに感動したんです✨✨

ある人から薦められたら本に書いてあったこと

そこには、叶えたい想いや嬉しいことなどを書く、ポジティブノート。
不満や愚痴や怒りを書く、ネガティヴノート。
ネガティヴな言葉を外に出すことで、内に溜めないって事みたいです。
逆に、ポジティブノートに書くのは、それを具現化するみたいな、整理できるとか そういう事が書いてありました。
目で見ること、考える時間、そういうのが出来るから文字にするんでしょうかね?!

なんでノートに書くわけ?とか思っていましたが、文字にすると心に入りやすいと感じた出来事があったので
『なるほどなぁ~』と分かったような気持ちになりました。

今度はグリーティングやデコレーションで言われた言葉をノートに書き溜めていってみようかと思っています。
ネガティヴな事ばかりで綴られたノートは、きっと先でテンションが落ちたときに浮上するのに役に立ちそうです。

そんな浮上途中のpikaですが、ドローンが届いたってことでテンションが上がるのではないかと思っています。

あ!そう考えると、これも視覚ですね(笑)

 - pikaさんの日常